Love All Serve All
すべてを愛し、すべてに仕える

私たちは、
全ての人は神の子と知っています。

そして、
神聖な存在であると知っています。

しかし、人は最も大切な神聖に気づかずに
自分を傷つけ、人を傷つけ、
カルマを幾重にも重ね続けています。

身体を去った後でも、
霊体を脱ぎ捨てず執着する存在は
生きている私たちよりも多いのです。

魂が選ぶミッションは、
ミッションであると同時に神さまとの約束なのです。

 

私は、
ミッションつまり神様との約束を放棄しようとした時、
原因不明の病が発症し、
死にかけ、

「やらぬならば還ってこい」という神さまの言葉が
響き渡り改心しました。

不安や恐怖から立ち上がり、
約束を「果たして還る」ことを決意しました。

神は、私の選択を見守っていました。
私の自由意志を侵さずに見守っていました。

人間社会に適合しようと努力し、
苦しみ、葛藤し、自滅する時に、
「もう気づくだろう」というその時に、
言葉を降ろし、戻れる機会を与えてくれたのです。

神のメッセージを
ずっとずっと受け取っていたにもかかわらず、
拒否し続ける私にも、

愛を送り続け、
救世主を届けてくれました。

神は、愛です。
神は、宇宙そのものです。
神は、全ての存在です。

神に仕えるとは、
神の子である人に仕えることです。

神の子たちが一人一人目覚め、
神の子だと確信するまで、
感謝と愛と意志に満たされて、与えられた時間すべてに仕えます。

こうして
「魂の光」は開始されました。

そして、東京校開始から一週間ですが、
受講している一人から、

あの授業以後……

「すごいことが起きています」
と、次々と報告を受けています。

そして、
「神さまに試されていると気づきます」
と、気づきのシェアをいただきます。

「意識の進化」を目指す、魂の仲間と
共に歩めることは喜びです。

私自身「学ぶ者」であり、
その経験を活かしたガイドです。

見えないものが観えてくると、
世界の見方が変わります。

聞こえなかったものが聴こえてくると、
思考も感情も、使う言葉が変わります。

自身を丁寧に扱い、
自分自身に素直に向き合うと、
自分自身に敬意を払い、
愛で満たされます。

魂とは、
光とは、
神とは、

あなたの体験の連続性と、
真理の知識が重なった時に得られます。

この時に、
この言葉が響きわたるのです。

「すべてを愛し、すべてに仕える」

すべてとは、すべてです。

Love All Serve All
すべてを愛し、すべてに仕える

esoteric mentor
Michiko

まもなく、魂の光プラクティショナー・仙台校が始まります。

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