こどもの使命

こどもたちへ

そして、
こどもを授かった大人たちへ

子どもの使命

私には子供がいません。
授かった命は、
誕生できませんでした。

その経験は、
挫折、罪悪感とともに、
神さまに見捨てられたと思えました。

そして、家系のカルマの大きさに
我が身も潰れてしまうかと思うほどでした。

「解けないカルマはない」

いただいた神さまの言葉を信じて生きる。

そして、

私が、
肉体の人ではなく、感情ではなく、知性ではなく、

魂として生きるための
大きな試練とレッスンの一つであること、

全てが、
神様の導きであると信じきれるまでに
葛藤を繰り返しました。

そして、ようやく、
私の存在は、
意味のあるものであり、
神の使い手となることに着地できたのです。

そして、
家族からの学びは
大きいものでした。

私の実家では、
弟の子が、両親にとって最初の孫でした。

弟の子は自閉症でした。
明るく、可愛く、純粋な子です。

二番目の子も自閉症でした。

きれいなものが大好きな
自分の世界観をもっている子です。

なぜ、2人も?

両家のカルマを背負い、
勇気を持って生まれてきてくれました。

2人を育てている
弟夫婦にとても感謝しています。

子供は、
全承認して、
全てを知って生まれてきます。

あなたのこどもは、
あなたを助けるために
生まれてきているかもしれません。

あなたの成長を
助けてくれるかもしれません。

あなたのカルマや
親子のカルマに
気づかせてくれるかもしれません。

大きな大きな家のカルマを
現してくれるかもしれません。

親子は
深い深い縁を持っています。


(マザーハウス・チエ 富士市)

そして、
命のリレーです。

魂の転生する
素晴らしい機会です。

アクエリアスの時代の
子どもたちは、
大人が思う以上に
大きな役割をもって誕生します。


(マザーハウス・チエ 富士市)

子どものために、
子どもをもつ母と父のために、

子どもたちの使命を
伝えてきます。

愛と感謝を込めて

esoteric mentor
MICHIKO